A-frameで構築・企画依頼をするならLevelenterへ!3D動画の特徴と相性

「立体感とリアリティある3D動画をネット上で表示したいけれど、どうやってやればよいかわからない」

というご相談をよくいただきます。

3D動画をWeb上で表示するには、A-frameというフレームも使って構築することで再現可能です。

こちらでは、3D動画の特徴や作成方法・構築方法をご紹介いたします。

3D動画の特徴と相性を紹介!3D動画を活かした面白い企画を依頼しよう!

従来の3D動画は自分を投影させたり、操作したり、空間を体験できるようなものではありませんでした。映画などで専用のサングラスをして、見るというのが一般的な活用方法でした。

そこにプラスアルファとして、自ら映像の世界に入り込み、何か物を拡大して見たり、見ている位置や方向などを変化させたりすることができるのがVRやARの魅力です。

AR技術を生かすことで自分が何か動作を起こすことで、空間の変化が生じるような疑似体験ができるようになっています。


3D動画を使ってWebVRや360°ARなどと融合させる動画も可能です。

WebVRやWebARはブラウザ上で体験できるため、スマホをタップしたり、スクロールしたり、あるいはパソコンのマウスでクリックすることで、見る角度を変えることができます。

3D動画とWebVRやWebARを融合することで、面白い企画も考案できます。
例えば、仮想空間や現実空間でおみくじを引いて1等のハワイ旅行が当たったら、実際に旅行をしているような3D動画やWebVR、WebARも作成可能です。

近年はコロナの影響もあって旅行を控えている方も多いため、こういった旅行企画を構築・実施するのも楽しいでしょう。


企画がまとまったら制作会社に依頼して、アイデアを出し合い、構築していくことができます。

3Dコンテンツの作成・構築方法とは?作成後はA-frameで読み込み出力!

 3Dコンテンツを作成し、多くの人に閲覧してもらうなら、ブラウザ上で確認できるA-frameを利用したWebARやWebVRがおすすめです。


3DデータをA-frameで読み込むことで、ブラウザ上で表示が可能になります。
例えば、3Dアニメーションを読み込んでループ設定をすることで、いつまでもブラウザ上にその動きのある3D動画を映し出すことができます。

A-frameでHTML記述するなら特に専用のソフトがなくても、スマホやパソコンで閲覧できるようになります。


3D動画を構築してWebVRやWebARを併用するのは可能なので、ぜひ依頼時にご相談ください。制作会社に依頼する際は、動画のイメージを伝えられるようにしておきましょう。

3D動画の作成依頼はWebARやWebVRも対応しているLevelenterへ

3D動画の特徴や作成方法・Web上での構築方法などをご紹介いたしました。Web上で構築する場合は、HTML記述ができるA-frameを活用しましょう。


すでに3D動画をお持ちなら、あとはWebARやWebVRとしてHTML記述をすることで簡単にネット上でも閲覧できるようになります。
3D動画の作成依頼はWebARやWebVRも対応しているLevelenterへお任せください。

A-frame構築の依頼をお考えならLevelenterへ

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